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疲労回復サプリを飲んでもダメ

      2016/05/22

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「疲れた」

疲労回復のサプリメントって
結構たくさんありますよね。
ニンニクとか卵黄とかシジミとか
ビタミン剤なども含まれるでしょうか?

眼精疲労や肩こり、
身体全体の疲労や滋養強壮など
症状に合わせて飲みます。

 

僕の周りでも「疲れた」を聞くことがあります。
日本には疲れている人がたくさんいます。
疲れる要因はそれぞれですが、大概仕事でしょう。

小さい頃から「疲れた」なんて聞いていたら
仕事なんてやりたくないですよ。
なんで疲れるために仕事しなきゃいけないんだ。

僕は「本当の自由」を知ったので、
疲れない仕事を知っています。
自由な働き方を知っています。

でも、日本人のほとんどはそれを知りません。

 

 

疲労回復サプリ

疲労回復サプリは疲れた時に飲むものだと思うのですが、
いったいどれくらいの人が使っているのでしょう?

調べてみたところ、
アサヒグループホールディングスお客様生活文化研究所によると
サプリメントを摂っている人は全体の4割。
その中で疲労回復を目的として摂取している人が4割でした。

グラフ

 

計算すると16%が疲労回復のために
サプリメントを摂取していることになります。
大体6人に1人が疲労回復サプリを摂取しているのですね。

 

日本人どんだけ疲れてるんだ。
6人に一人って結構な割合ですよ。
疲れを取り除くために、
毎月サプリメントを買って飲んでます。

「休む」という発想はないのでしょうか?

 

労働主義国家の日本では
基本的に「休む」ことは考えないのでしょう。
疲れていようが体調が悪かろうが
仕事第一に考えるのですね。

「はぁ、疲れた。
そうだ!疲れを取ればまた働けるじゃん!」
ということです。
生活が労働中心に回ってます。

 

これでは、
いつ体がダメになってもおかしくないですね。
疲労回復を目的としてサプリメントを摂るのは
あまり良くないかも知れませんよ。

体が疲れたと言っているのに、
それを黙らせて酷使しているのですから。

 

 

無理のない働き方

疲労回復のために日常的にサプリメントを摂取するのは
非常に危険です。
いつ身体が壊れてもおかしくないです。

 

日本という労働主義国家で生き抜くためには
自分で稼ぐ力を身に付けるのがやはり一番ですね。
いつ身体がダメになるか分からない状況で働き続けるより、
稼ぐ力を身に付け「本当の自由」を手に入れた方が絶対いいです。

休む時は休む。
仕事するときは仕事する。
ネットビジネスはそれが可能です。

休む日も仕事する日も全部
自由に決めることができます。
そんな自由な働き方が日本でもっと増えればいいですね。

著者プロフィール

森 シュン
釣りやマンガ、音楽など多趣味な20代。

高校生のころから「自由な人生」と「起業」に
興味を持ち、大学では経営学を専攻。

その後、アフィリエイトや
中古販売事業など手掛けてきましたが、
それらを生業とするには起業は不可欠。

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