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アップルのSiriが命を救った話

   

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アップル社のSiriが
オーストラリアの赤ちゃんを救いました。
とうとう、
人工知能が命を救う時代になりましたよ!

 

1歳の娘が呼吸をしていないことを母親が発見し、
Siriに話しかけて救急車を呼びました。
病院に運ばれた子は事なきを得たそうです。

 

部屋でぐったりしていた娘の姿を見て
母親は気が動転してしまい、
持っていたiPhoneを床に落としてしまいます。

そのまま娘の心肺蘇生を施し、叫びます。
「Siri、緊急サービスにつないで!」

 

床に落ちていたiPhoneのSiriが起動し、
救急車を呼ぶことができました。

救急車が来るころには息を吹き返し、
無事回復しました。
息が止まったことによるダメージも残らずに済んだみたいです。

 

なんと、
医師によれば見つかったときには
一刻一秒を争う状態だったそう。

 

助かってよかったですね。
人工知能も人の命を救えるほどになりました。
ついこの間までは遠い未来の話かと思ってましたが、
人の生活に影響するようになってきました。

 

 

2045年にはコンピュータの知能が
人類を超えると予想されています。

これを「2045年問題」と言いますが、
だんだんコンピュータが人に近づいて、
2045年には人を超えるそうですよ。

 

「人類滅ぼす。」
とか言い出したらどうしましょう。
まあ、それは無いのかな(笑)

もし、そんなこと言いだしたら
電源ひっこ抜いてやればいいですね。

 

彼らは電力の供給なしには
今のところ活動できません。
電源さえ抜いてしまえば彼らは無力化できます。

彼らが欲しいのは電力で、
あとはひたすら計算します。
この計算能力がとてつもなく高くなって
人類を超えるのが2045年です。

 

驚くほど計算能力が高くなります。
いったいどんな世界が待っているのでしょうか。
楽しみです。

 

今回の人工知能が命を救ったというのは
とても大きなことです。
どんどん進化していってほしいですね。

著者プロフィール

森 シュン
釣りやマンガ、音楽など多趣味な20代。

高校生のころから「自由な人生」と「起業」に
興味を持ち、大学では経営学を専攻。

その後、アフィリエイトや
中古販売事業など手掛けてきましたが、
それらを生業とするには起業は不可欠。

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